住宅展示場活用術

見どころ、ポイント、全て教えます!

1.住宅展示場ってどんなところ?

様々なハウスメーカーのモデルハウスを、気軽に見学できる場所が住宅展示場です。
チラシやカタログだけでは感じ取れない空間の広がりや質感など「見て」「触れて」「感じて」いただけます。

MBSハウジングの住宅展示場では、各ハウスメーカーのモデルハウス見学はもちろん、バリアフリー構造や、キッズコーナーや授乳室等を完備。どなたでも快適にご覧いただけます。
また、定期的に住まいづくりの各種セミナーや相談会も開催しておりますのでお気軽にご来場ください。

2.住宅展示場へ行く前に

家族の理想をまとめよう!

気になるハウスメーカーやどんな家に住みたいかまずは家族で話し合いましょう。
現在の住まいでの改善したいところ(キッチンや収納)など、生活シーンをイメージして書き出してみてください。
予算や敷地条件など変更できない条件の整理をしておくとスムーズに見学できますよ。

見学するモデルハウスを決めよう!

モデルハウス見学は意外と時間がかかってしまうもの。
1日3棟ぐらいを目安に計画することがオススメです。

服装や持ち物をチェック!

見学は意外と動き回ったり、靴を頻繁に脱ぎ履きします。動きやすい格好服装がお勧めです。
また、筆記用具やメジャー等持っておくと便利ですよ。

3.住宅展示場に到着したら まずはセンターハウスへ

住宅展示場に着いたら、まずは「センターハウス」にお越しください。
センターハウスでは、場内マップや各ハウスメーカーの資料はもちろん住まいづくりの各種セミナーや相談会、土地探し、宅地情報もご用意しています。

センターハウス外観(香芝住宅展示場)

センターハウス外観(香芝住宅展示場)

センターハウス外観(和歌山インター住宅展示場)

センターハウス外観(和歌山インター住宅展示場)

セミナールーム(香芝住宅展示場)

セミナールーム(香芝住宅展示場)

インフォメーション(和歌山インター住宅展示場)

インフォメーション(和歌山インター住宅展示場)

4.いざ、モデルハウス見学

モデルハウスはイメージの参考に!

モデルハウスと同じ家を建てるとなると難しいものもあります。
モデルハウスそのものを採用する見方ではなく、理想の住まいと同じ点、異なる点を確認しながら見学しましょう。持参したメジャーなどで現在使用している家具や冷蔵庫がどのように設置できるのかも確認しましょう。

営業マンには積極的に質問を!

ハウスメーカーの営業マンは住まいづくりのプロです。
見学時に分からないことや気になったことはどんどん質問しましょう。
お気に入りのモデルハウスがあれば、性能や工期、価格、商品ラインナップなど見えない部分も聞いておきましょう。メーカー毎に同じ質問をすると、後で比較・検討できます。

見学後は家族会議

気に入ったモデルハウスメーカーや、収納のアイディア、間取りなど写真やメモをまとめましょう。
頂いたカタログやパンフレットは家族で確認すると良いでしょう。
また、後で気が付いた疑問点などをまとめておくと、次回訪問の際に忘れずに聞くことができます。

MBSハウジングは皆さまの住まいづくりのサポーターです。
ぜひ、お気軽にご来場ください!

ページの先頭へ